【Farthest Frontier】自然の厳しさに心折られそうになるスローライフプレイ11【攻略】

Farthest Frontier
凍傷警告
住人「イヴァール」

凍傷かぁ・・・、・・いや、かご細工師にとって死活問題じゃないですか・・!!

油断・・・と言わざるを得ないでしょう・・。
服も靴もあって、薪も住居にいき渡ってたので、寒さに関しては問題ないと思ってました。
とりあえず診療所に行ってもらって、何とか凌いでもらいますが、この「イヴァール」が働いている”かご屋”って集会所の隣辺りに建ってるんですよ。
この位置で凍傷にかかるってことは、・・・この町ってもしかして極寒!?

既知の世界の果てにある、手つかずの荒野に町を築き上げるべく、入植者たちの小さな集団を保護し、導いてください。素材を収穫し、狩りをし、釣りをし、農場を作り、町を維持し、発展させ続けましょう。生き残るために、過酷な環境や外部の脅威と戦いながら、村人が取引したり、消費したり、装備したり、武器にしたりするためのアイテムをクラフトしていきます(戦闘に参加したくないプレイヤーには平和主義者モードが利用可能です)。

Steamのストアページより引用

前回は↓から

町を創るということは全方位に敵と味方をつくること

新しい聖遺物

新しい聖遺物を入手!”母の涙”だって。
効果は「住民の出生率10%アップと、同じく健康度(HP)10%増加」。
・・・ま~た成長痛時代ですか・・、・・でも熊にやられるよりはマシ!絶対にマシ!!
住民たちには甘んじてこの痛さを受けてもらいましょう。
君たちが生き残るためなんだ・・!!(必死)

あっ、ちなみに冒頭の「イヴァール」は無事回復しました。良かった!

その手に剣を、心に愛を

兵舎建設
兵舎詳細

“兵舎”を建設!
この町の守りは今まで狩猟小屋の狩人とやぐらの兵士しかいませんでした。
これでようやく守りらしい守りの要ができました!!これでもう大丈夫!!!(慢心)

徴兵の詳細

今のところ”軽歩兵”と”弓兵”を計12人まで徴兵できるみたいですね。
右の2種はおそらく兵舎をアップグレードしたら開放されると予想。
剣と弓、頼もしい限りなんですが、・・・いやぁ・・・たっかいっすねぇ・・。

一人雇うごとに歩兵が「25」弓兵が「20」。
プラス1ヶ月ごとに歩兵が「8」弓兵が「6」。
・・・もうちょっと・・・こう・・、・・ま・・まけてくれたりは・・・。(震え)

ちなみに雇った兵たちは、町で造られた剣や鎧を勝手に身につけてくれます。
実戦がまだなので比較もなにもできないんですが、せめて熊くらいはそこ退けバシっとやってほしいところ。

兵士たちの実践投入

兵士が集まる旗

と思ったらチャンスが訪れました。
画像は町の北東辺りで見つけた”発掘現場”なんですが、作業を進めていたところ略奪者がやって来てナワバリを主張してきたみたいですね。
大人しくスプラでもやってればいいものを・・。

町にやって来るわけでもないし、とりあえず放っとこうかと思ったんですが、発掘作業が進まないので兵舎から兵を派遣することにしました。
画像の旗がその目印、この旗を立てた場所へ兵が出向き、状況に合わせて勝手に戦闘してくれるみたいです。

兵士の出撃

これが・・・


戦闘開始

こうなって・・・


兵士たちの勝利

こう。
・・・強い・・!!(確信)

いや確信しましたこれは強い!
装備もしっかり造ってたのも大きかったと思いますが、こちら側はダメージをほぼ受けずに一方的に倒せました。
これはいける、・・・イケる!!!(再確信)

ふたたびふぶきの町(1回目)

町の全景と猛吹雪警告

とりあえず今の全景です。
集会所が写るように撮ってるので、南の方が見切れてますが、何とな~く町の雰囲気を醸し出してますね!
住居の数もさることながら、畑や果樹園での食料確保、鋳造所や鍛冶工房などの金属加工、町の収益を支える交易所や市場、住民の心の支えとなる癒し手の庵や祠。
建設場所も何となくで建ててきましたが、割と良い感じなのでは・・??
後は略奪者や熊の被害を・・・うん??




猛吹雪警告詳細

も、猛吹雪・・・。
・・・ただ冒頭でも言いましたが、そもそもこの町が極寒の疑いがあるので、今さらな気もしますね。
まぁ一応気を付けるに越したことは・・・




吹雪襲来

ヤバイ!!!

まとめ

こちらを立てればあちらが立たず・・、あちらを立てればこちらが立たず、といった感じですね・・。
要領の問題もあるのでしょうが、住民が安全安心に暮らせる町にはまだかかりそうです。
しかし確実に前に進んでいってますね!それは間違いない!!きっと!!!
“兵舎”の強さも実感できましたし、敵を追い払うことに関してはようやく様になってきました。
そんな次回は「集会所のアップグレード」を目標にやっていきます。お楽しみに!
では最後にいつもの・・・




火事と公園

タイトル『Fire&Relaxation』
「例え火事が起こっても慌てず騒がずに公園で一休みするくらいの心の余裕を」、というこの町特有のマストスローライフを体現している一枚です。

皆さんは決して真似しないでください。

© Crate Entertainment


次回は↓から

コメント

タイトルとURLをコピーしました