
“中央集会所”ティア3~!!!(拍手)
アップデート完了でようやく完成しました!
牛と荷車は相変わらずですが、建物が豪華に・・・というより、造りが繊細になった気がします。
細かいところが丁寧に造られてて、技術の進歩を感じますねぇ。素晴らしい!
アップデートに伴って、建設物や制作物もいろいろ開放されてるようなので、まだまだ町の発展は続きそうです・・・!!
既知の世界の果てにある、手つかずの荒野に町を築き上げるべく、入植者たちの小さな集団を保護し、導いてください。素材を収穫し、狩りをし、釣りをし、農場を作り、町を維持し、発展させ続けましょう。生き残るために、過酷な環境や外部の脅威と戦いながら、村人が取引したり、消費したり、装備したり、武器にしたりするためのアイテムをクラフトしていきます(戦闘に参加したくないプレイヤーには平和主義者モードが利用可能です)。
Steamのストアページより引用
前回は↓から
酒は飲んでも呑まれるな


“住宅”から”大きな住宅”にアップグレードされました。
上限人数がさらに増え、見るからに住み心地も良さそうです。
それもそのはず、条件として「好適度60%以上(多分)」というものがあり、「そろそろここに骨を埋めてもいいかな・・」と思えてくるくらいの快適さ!
ますますいい気分で過ごしてもらいましょう!
そして税金をたっぷり納めてくれひひひ・・。
最初の娯楽、それは酒
前回スキルによって、畑で穀物を育てられるようになりました。
「小麦→パン」というのは僕の中のスローライフの理想の1つなんですが、小麦から作られる代表的なものがもう1つありますよね!?

そうビーーーアッ!!!(ビール)
そのためにこの”酒場”を建てます!
酒場では店員がビールをお客さんにふるまってくれるんですが、ビール1杯ごとに金2が儲かる仕組みになってるんですよ!
これは新しい”娯楽”という住民の好適度カテゴリです。
家も大きくなり、食料にも余裕ができ、身なりや健康にも気を使え、贅沢品もそつなく手に入る。
そうなってくると新たに自身の欲求を満たすものが必要なわけですね、このいやしんぼ共め!
まぁともかく町としてやることは、小麦を作ってそれらをビールにして住民に消費してもらい、お金をまた稼ごうという魂胆です。
(そして小麦からビールにするには”醸造所”が必要なことをすっかり忘れてるかわいそうな頭です)
町の金属加工エリア周り

今の町の南西エリアはこんな感じです。
紹介していない建物もいくつかありますが、それは追々・・。
“酒場”は市場や交易所の隣、大勢の人が行き交う商業エリアで頑張ってもらいます。
“製紙工場”は畑で育てた”亜麻”から”紙”を作る施設、労働者上限が多くて、紙の需要が高まっているのかもしれません。
“レンガ工房”は粘土から”レンガ”を作る場所、そのままですね、レンガは建物のアップグレードで多用するので、はやく量産体制に入りたいところ。
機動力マシマシ争い多め

ま~たきやがったかこの野郎共めっ!!!
数は多分前回と同じくらい、今回は町の北東から、まだ防衛はしっかり敷けてないんですが、なんとか兵を回して・・・うん??


こいつら乗ってる!!!
馬に乗って来てる!!!!!
な~にいち早く機動力確保してんだおめぇら!
これじゃ戦力ヤバイかも・・・。

いきなり2人やられた・・・!!

更にもう1人・・・、やられてるのが全部兵士なのが痛い・・。

さらにその後も住人が1人、どさくさに紛れて鹿にネギを持っていかれてる・・!!
鹿ってネギ食べるのか・・、・・いやそんなこと気にしてる場合じゃなくて!!

ま、またもう1人・・、その結果、略奪者襲撃は敗北!!
ぎぎぎぎぎぎぎ・・・・・・。(激怒)
建物が1軒壊されて、物資は無事でしたが(ネギ以外)、住民が5人も犠牲に・・!!
過去一の被害・・。
ううう~・・・ぐやじい゛・・・!!!
まだ防衛に関して甘かったみたいですね・・。
やぐらの数も、防壁にしても、単純に数で押されている状態なのでこちらの準備不足ということ。
なんとか・・・なんとかしないと・・・。
とか思ってたら、23年目に入ったと同時にこんなポップが・・・

は?は?は?
いきなり何言ってんだこいつぁ・・!?
破城槌ぃぃ??
な~んで町に襲撃してくるのに城を落とす準備をしてるんですか??(素朴な疑問)

中世ヨーロッパの戦いにおいて、城壁や城門を破壊するために使用された、巨大な攻城兵器「破城槌」。
その仕組みは、巨大な丸太をロープや鎖で吊るした構造をしており、兵士たちがこの丸太を人力で前後に動かし、その重さと勢いで城壁や城門に叩きつけ、破壊するというものでした。
主に城門や城壁の破壊に使用され、強力な破壊力を持つ一方、移動が困難で外部からの攻撃に脆弱という欠点も持ち合わせていました。
もともとは古代から使用されてきた兵器ですが、中世ヨーロッパにおいて、城壁の強化とともに、その重要性が高まりました。
しかし火砲の登場により、徐々に歴史からその姿を消していきました。
久しぶりにきたな解説・・・。
まぁイメージはできるんですが、歴史通りのものが来るとも限らないですよね・・。
ともかく何とかそれまでに戦力を固めなければ!!
まとめ
ここのところ毎回”戦力”とか”防衛”とか意識しながらやってるんですが、意識が追い付いてないですね、不甲斐ない・・。
金とか物資の犠牲だけならまだ笑ってやり過ごせるんですが、命が落とされてしまってるので、これをどんぶり勘定するわけにはいきません。
略奪者がどんな兵器を持ってくるのかは分かりませんが、もうこっちもなりふり構ってられないです!
一旦町の発展は二の次で、現状の土台を固める方針でいきます。
なので次回は「焼きたてのパン」を目標にします。
「食料の安定=土台の安定」・・OK?
お楽しみに!
では最後にもう一つ悲しい出来事を・・・

見えるでしょうか?
じつは町の南に”牛小屋”を建ててたんです。
動物は行商人からしか買えないので、牛を1頭だけ買って育ててたんですけど、左上の表示が見えますか?

熊野郎の仕業です!
最近被害が出てなかったんで油断・・というか、家畜が狙われるとは思わなかった・・。(泣)
なんで狩人の牽制をかいくぐって牛を獲りにいくんですか!!?
「モー助」に黙祷を捧げて今回は終わりです。
美味しいミルクをありがとう。
© Crate Entertainment
次回は↓から



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