【Farthest Frontier】鉄は精錬しないと使えないと知るスローライフプレイ9【攻略】

Farthest Frontier
住宅の詳細

これが”小屋”からアップグレードしたティア2、”住宅”!
暮らせる上限人数が増えて、広さも好適度もおまけに納税額も上がるスペシャル仕様!!
ちょっと今機嫌が悪くて好適度が足りてない感じですが、これで更にこの町が住み心地良いハートフルプレイスになること間違いなしです!!!
今回も頑張っていくぞーー!!!!

既知の世界の果てにある、手つかずの荒野に町を築き上げるべく、入植者たちの小さな集団を保護し、導いてください。素材を収穫し、狩りをし、釣りをし、農場を作り、町を維持し、発展させ続けましょう。生き残るために、過酷な環境や外部の脅威と戦いながら、村人が取引したり、消費したり、装備したり、武器にしたりするためのアイテムをクラフトしていきます(戦闘に参加したくないプレイヤーには平和主義者モードが利用可能です)。

Steamのストアページより引用

前回は↓から

掘った鉄はそのままじゃ使えない

交易所の行商人
行商人「ベルダル」

交易所に新しい行商人が来訪、「行商のベルダル」。
そのままな二つ名で、売っているものも資材や服やらまんべんなくといった感じ。
一見特徴のない存在ですが、こういう人間が映画とかだとキーパーソンになったりするんですよ!
「まさかここでこいつが活躍するかぁ~!!」みたいな展開あるでしょ?アレです!
手に何か粉っぽいものを持ってるんで、多分これを投げて煙幕にするんでしょうね・・。
で、なんやかんや一緒に敵に追われる身になって、ヘタレながらも土壇場でもう一活躍してくれるタイプですね間違いない。
きっとこの町でも思わぬ好機をもたらしてくれることでしょう、これからよろしく!(期待大)

住居の好適度を上げていこう!

町の好適度

ちょっと見づらいかもですが、こんな感じで好適度が増やせます。
今建てようとしているのが”祭礼用ポール”、何らかの用途ではなく、単に好適度を上げるための装飾用ですかね。
ポールを置いた中心から、その周りの住居に緑の輪郭で好適度上昇効果が発生しています。
建設に金が「150」必要なので、ちょっと思い切った判断。
祭礼用なので「きっとおめでたいことに使うんだろう」と思い、住民のためを思って建設!
決して税金のためではございません、・・・ええ違いますとも!!(笑顔)




火事が起こる

そして起こる火事。
最近燃えてなかったのになぁ・・。
隣にポールが建設されるので、その前に「いっちょ燃えたろか!」みたいなことですかね・・。
やる気の方向性を考えてほしいよね全く。

祭礼用ポール

それで完成した”祭礼用ポール”がこちら。
・・・う~ん・・・これは・・何だ・・、・・・何だこれは・・??
見た感じホントに棒が立ってるだけだんですが・・、・・あれか、キャンプファイヤーみたいに皆で囲んで踊るんですかね?
だとしたら完全に場所間違えましたね・・。
ここ診療所の裏だからね。
絶対怒られる・・。

鉄鉱石はそのままじゃ使えないんですよ

学問所建設

急いでこれを建てました、”学問所”。
何かというと、このゲームにはスキルツリーがあると前に書いたと思います。
各スキルを解放するには”技術ポイント”が必要になるんですが、何もしなければ数ヵ月に1ポイントくらいのゆっくりしたペースで貯まっていくんですね。

ところがこの学問所ではその技術ポイントが貯まるペースを速めてくれるすんばらしい効果があります!
中で働く人数や”紙”の有無によっても効率が変わるみたいですが、とりあえず今は急いでポイントを稼ぎます。
なぜなら”鋳造所”を建てるため!

・・・ハイ、これです、これを忘れてたんです。
鉱脈に鉄鉱床やら金鉱を建てて採掘してましたが、そのまま武器やインゴットに加工できるとなーぜーかー思い込んでて・・。
これがちょいちょい言ってた大きな勘違いです・・、お恥ずかしい・・。
ちゃんと画面みてればよかったんですが、何となくで進めてたのでこの有り様ですよ。
“防具屋”も”鍛冶工房”も石炭だけ備蓄して何もしてないの!
休んでんの!!
言って!!!??(責任転嫁)

スキルツリー

そんな感じでよ~やく解放、鍛造スキル。
これで”鋳造所”が建てられます!
長かった・・、・・いや気付くのが遅かった・・・。(泣)
そして忘れる鋳造所のスクショ・・・。(大泣)
なのでせめて全体の位置関係を・・・

今の町の全景

こんな感じですね。
居住区が中央付近に集中しているので、学校や市場などの好適度が上がる施設を。
逆に好適度が下がるような施設は町の北と南に分かれて配置。
“鋳造所”を含めた金属関係の施設は町の南西に集中させて建てています。
微妙にとっ散らかっているようでまとまっているようでそうでもない町ですね・・。

まだまだ続く熊被害

金鉱建設

前回の巨大な岩を削岩し終わって、”金鉱”が建ちました!
いやぁ~楽しみですねぇ・・、これで町で金が製造できるわけですよ・・!!
自分の町の鋳造なので自町鋳造でしょうか。
自町であっても自重はしません、これで町が豊かに・・・ん??





猛獣による被害
住民「アーヤ」

あ・・・アーヤ・・・・・・。



ほんっっっまええ加減にせぇよ熊公ぉぉぉぉおおおお!!!

熊の詳細

そんなにっくき熊野郎の解説がこちらぁぁっ!!

ミャシン
ミャシン

中世ヨーロッパの「森の恐怖」:熊と狼

「森の深い中世ヨーロッパ。人々が最も恐れていたのは、恐ろしい姿の熊でした」……実は、これは少し誤りかもしれません。

確かに熊も強力な動物ですが、人里に現れて人を襲う事件は、一般的に考えられているほど多くはなかったとされています。
では、中世の人々が本当に恐れていた「森の恐怖」とは一体何だったのでしょうか。

それは、狼です。

熊は単独で行動することが多く、人里を避ける傾向がありました。
一方、狼は群れで行動し、高い知能と連携で獲物を狩ります。
中世ヨーロッパの人々にとって、狼は家畜を襲う脅威であるだけでなく、自分たち自身をも脅かす存在でした。

特に、中世末期、飢饉によって人間が衰弱していた時期には、狼が都市にまで侵入し、衰弱した人間を襲う事件が頻発したそうです。
都市の城壁も、飢えた狼の群れを完全に防ぐことはできなかったのです。

現代の私たちにとって、熊は力強い野生動物、狼は神秘的な存在として捉えられがちです。
しかし、中世ヨーロッパという、過酷な自然環境と隣り合わせの時代においては、熊は比較的静かな隣人、狼は生存を脅かす恐るべき脅威だったのです。

歴史を振り返ると、私たちが現代抱くイメージとは異なる「真実」が見えてくることがあります。

悠長に物語つづってんじゃねぇぇえええええ!!!
じゃあ何でこんなに熊被害が出てるんですか!!?
おかしいじゃないですか!!!
人的被害の塊なんですよ!!!!!

もっとはやく装備を整えられてたら違ったのかなぁ・・・。
今鋳造所で”鉄インゴット”を製作しているところなので、熊撃退にはもうちょっとかかりそうです。
でも負けない!!

まとめ

知識不足でしたね・・、・・インゴットを製作するには鋳造という工程が挟まるんですね。
・・いや知っていたはずなんですよ、別にゲーム初心者とかではないので・・。
もうちょっとしっかりいろいろ見ておけばよかったです。
そんな反省をしつつ次回は「神に祈るような」感じでやっていきます。
では今回ちょっと殺伐としていたので最後に・・

住民の暮らし

こちらは生前の庭いじりする「アーヤ」です。
しっかりスローライフを送っていますね・・。
この敵は必ず・・・!!

© Crate Entertainment


次回は↓から

コメント

タイトルとURLをコピーしました