
7年目、住民の数は61人、ゲームの進行的に早いのか遅いのかは分かりませんが、住民たちは今日も元気です。
住民たちの生活に充実感を持たせるべく、今回もいろいろ町の手入れをしていきたいところです。
火事が多い町ではありますが、多分消防署などはないのではないかと思う今日この頃・・。
「もういっそのこと町をあげての消防団としてやっていくか・・・!?」とも考えてしまうスローライフのスタートです!
既知の世界の果てにある、手つかずの荒野に町を築き上げるべく、入植者たちの小さな集団を保護し、導いてください。素材を収穫し、狩りをし、釣りをし、農場を作り、町を維持し、発展させ続けましょう。生き残るために、過酷な環境や外部の脅威と戦いながら、村人が取引したり、消費したり、装備したり、武器にしたりするためのアイテムをクラフトしていきます(戦闘に参加したくないプレイヤーには平和主義者モードが利用可能です)。
Steamのストアページより引用
前回は↓から
町が多方向に発展していくスローライフ

「アラルド」がコレラを克服しやがったぁぁああ!!!
すげぇ・・、・・・すげぇけどコレラって薬草で自治できるものなの?
・・と思って調べたんだけど、軽症ならば自然治癒することもあるみたい。
ただ自己判断は危険だと、そりゃそうだ。

コレラとはコレラ菌が経口感染によって小腸で毒素を出すことで発症します。
激しい嘔吐感や下痢の症状が出て、数時間で死に至る場合もある恐ろしい感染症です。
口にする飲料や食べ物の衛生を徹底し、手洗いやうがい、生食品の加熱をしっかり意識しましょう。
・・うん、まぁ何にせよ良かった。
しかしここは早めに”癒し手の庵”を建てて、住民には安心してもらいたいところ・・。
鉱物を得るための建設・発展

交易所に新しい行商人が!
いらっしゃいませ「鉄の氏族のアトカ」。
氏族ということは昔からこの地に住んでいる一族の末裔か何かかな。
代々鉱山経営者とかそんな感じだきっと、夢があるね!・・あるか?
鉄という重々しい二つ名の通り、主に鉄製品を取り扱っているよう。
・・・鉄かぁ・・、・・鉄も欲しいな・・。

建てます!”採鉄場”!!
これで鉄を掘ってこの町にも鉄の時代を流し込む!!
それにプラスしてこちらも・・

“炭鉱”!!こちらはもう建ててます。
石炭を掘り出すところだね。
これで不足しがちな薪の代わりになるんじゃないかと。
あと書き忘れてましたが”粘土採取場”もすでに設置済み。
(・・なんで書き忘れたんだろ・・)
ただ今のところ粘土でできるのは”陶芸品”くらいで、そこまで重要度は高くない気がする。
ただ粘土なので、そのうちレンガが必要になってくる気がする・・。
今のうちに少しずつ貯蓄しておこう、先行投資だこれはきっと!
住民の生活改善と更なる移民のために

これは町の東部分。
ちょこちょこ建設してました。
“皮なめし工房”は狩りなどで得た動物の皮をなめすところ。
なめした皮は外套にして、防寒対策とオシャレ意識に。
町興しするにしてもきっとオシャレは大事!!
オシャレじゃない町にはきっと若者はやって来ない!!(偏見)
“靴屋”は文字通り靴を製作するところ。
「オシャレは足元から」な~んてどっかで聞いたことある。
いまなら全部本革仕様、臭いについてはご愛敬。
“石鹸屋”も文字通り石鹸を作るところ。
いくらオシャレしても体中垢まみれ、肩にフケが乗りまくりでは読モにだってこき下ろされる!
いやそれ以前にコミュニティを築くことにおいて清潔感は必要不可欠!
病気の発生も抑えることができるみたいで、この中だと石鹸君には一番期待していますよ僕は。
そしてもう一つ、住民にとって大きな意味を持つ建物が・・
(”掘っ立て小屋”は仮住居みたいなものです)

schoooooooool!!!・・そう”学校”!!
前にポップでも「建てた方がいい」的なことを言われてましたね。
もう教師もいます。
「ミュール」さん31歳。この町では珍しく基礎教育を受けてる教養者。
きっとこれから子どもたちに勉強を教え育て、皆が認める「マザー・ミュール」になってくれることでしょう。
子どもたちの未来は明るい・・!!
ただゲーム的に教養された人が増えると何がいいのかは分かりません。・・ハイ。
住民の食事情の改善

この町の食事情に新しい波を!
ということで”果樹園”の開園。
フルーツの楽園でフレッシュ&パッション!!・・・かどうかは分かんないけど、見た感じ林檎・桃・梨の3種類から選んで植えられるみたいですね。

3つの果物それぞれで「育成期間」と「木の寿命」、それに伴って「収穫量」も変わってくるみたいですね。
とりあえずまんべんなく植えました。
個人的には林檎が好きなので林檎をちょっと多めに・・。
学校の裏手に果樹園っていうシチュエーションがこの町の映えスポットになるでしょう。
それを売りにしてもっと人を呼び込んで、「この学校に入学したい!」と思わせる作戦です。
キャッチコピーは「みずみずしさに囲まれた、甘さ香る門出の学び舎」、これでいこう!
まとめ
今までとはちょっと違う町の広げ方をしました。
何というか、今までは前に伸ばすような発展の仕方ですが、今回は横に広がるような発展の仕方だったと思います。
というか、今回は平和な町暮らしでしたね。
こういうのでいいんだよ・・。(安堵)
次回もなんとかこの穏やかさを維持していきたいですね。
目標としては「町に必要なものを増やす」と言う感じで。
読んでいただきありがとうございました!
最後にこの町の推し、学校の映えスポットにプラスアルファを・・


・・・・・・もしかしてPTAに怒られるかも。
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次回は↓から





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